&pgid;

**rails勉強会一覧 [#ta849c32]
#ls2(rails)

**第3回勉強会のネタ [#d314f614]

ネタもとは下記です。

Components: Pursuing the Pipe Dream
http://manuals.rubyonrails.com/read/book/14

**日時 [#j769b242]
- 2006/08/04(金) 17:00くらい 〜

**参加者 [#led5454b]
参加してくださった木幡さんに感謝!

-[[志田]](発表者) ([[アークウェブ:http://www.ark-web.jp]])
-[[竹村]]さん ([[アークウェブ:http://www.ark-web.jp]])
-[[進地]]さん ([[アークウェブ:http://www.ark-web.jp]])
-木幡さん ([[E7-WARE:http://www.e7-ware.com]])


** 動画 [#o04490e6]
動画は全部で2つです。~
続きは[[rails/第3回勉強会 - Components: Pursuing the Pipe Dream/動画]]にあります。~

#blikimore

#htmlinsert(study/rails3-1.html)

*超要約 [#hb078d23]
**否認 [#lbe4ca81]
- 別に新しいことはとくにない。
- ただ、よりモジュール化され、再利用がしやすくなるだけ

**何のために [#mf208e29]
*** Let's Say... [#qc0acc73]
- ブログシステムがある
-- WeblogController
- ギャラリーシステムもある
-- ImageController 
- ブログのサイドバーに最新数件のイメージを出したい。
- こういうことはよくあることでしょ?

*** コンポーネントの仕組みがある以前は。 [#r3abb87b]
- WeblogコントローラがImageモデルを呼び出して、WeblogのViewがImageを描画しなければならなかった。
- もし、このWeblogシステムを誰か別の人が使いたいとして、その人はギャラリーの埋め込み機能は必要ないとしたら、その人はコードを直さないといけない。

*** コンポーネントの仕組みがあると [#ub4a06c5]
- ImageControllerに “recent_image”を追加しよう。
- WeblogのViewから
 <%= render_component(:controller => 'image', :action => 'recent_image') %>
を呼ぶだけ。

*** 可能性 [#v66626a1]
- コードを共有できる可能性
- ソフトウェアの利用者に、バージョンアップさせる時に、Controllerのコードをさわらせなくてもよい(? よぐわがらない)

** 利用の仕方 [#x97d6365]
*** Viewから [#n03a1c2b]
- helperみたいなもの。
- 呼び出した場所に、そのまま文字列が収まる

*** Controllerから [#sd82115f]
- 

*** Going Uber-Modular [#k2b78d91]

tag: [[rails>tag/rails]], [[勉強会>tag/勉強会]]


トップ   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS

アークウェブのサービスやソリューションはこちら