Flex/FlexSpy http://www.ark-web.jp/sandbox/wiki/314.html
FlexSpyは †
- Flex2, 3用のライブラリ
- 現在のアプリケーションのDOMツリーを表示し、個々の要素のプロパティとスタイルを確認できて、しかも、その値を変更したりすることができる。
使い方 †
- http://code.google.com/p/fxspy/ から最新版を落としてくる
- 回答してでてくるFlexSpy.swcをlibrary-pathが通っているパスに配置する。カレントディレクトリなら、compiler.library-pathに.を追加する必要がある。
例: rascut -c '-compiler.library-path+=./' ./test.mxm
- 次のように、importして、show()で呼び出し。
<mx:Application xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml"> <mx:Script> <![CDATA[ import com.flexspy.FlexSpy; ]]> </mx:Script> <mx:Button id="btnFlexSpy" label="FlexSpy" click="FlexSpy.show()" /> </mx:Application> - このアプリをコンパイルして表示し、ボタンをおすと、FlexSpyのウィンドウが立ち上がり、DOMツリーや、各要素のプロパティや、スタイルの確認・修正ができる。
tag: Flex
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