RIA/リッチクライアント/どういったエクスペリエンスを提供すべきか?エクスペリエンスを向上させるための手法とは? http://www.ark-web.jp/sandbox/wiki/2187.html

RIA/リッチクライアント/どういったエクスペリエンスを提供すべきか?エクスペリエンスを向上させるための手法とは?
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あらまし

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目次

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リッチクライアント・カンファレンスIV

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エクスペリエンス・テクノロジーはどこまでUIを最適化していくのか?

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UIのリッチ化とコモディティ化

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エクスペリエンスの差別化

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エクスペリエンス・デザイン

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Site Optimization

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ビジネスWebアプリにおけるユーザエクスペリエンス戦略

↓こんなピラミッドのイメージ

      [ユーザエクスペリエンス]
   [機能][ユーザビリティ][楽しさ]
[          ユーザ中心設計          ]
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Office2007は使いやすくなったのか!

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ユーザエクスペリエンスを向上させるための手法

これをイテレーション開発していくことでUXの向上を図っていくというのが
Microsoftさんで行ってきたUX向上の手法なのだそうです。

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まとめ

以降、私の感想です。

AjaxやFlexなどにより、Webコンテンツのリッチ化は多くなってきていますが、
リッチ化にどのような期待をして、どのような結果になったのかの計測し、
検討して、次のプランを立てて実施するというPDCAのサイクルを回していかないと
単に機能化しているだけでは、ユーザの満足を得られない。その対応には組織力が
必要で、協力してコンテンツと向き合わないといけない。というのが分かりました。

また、PDCAを回していくうちに得られる知識ベースから、ユーザの利用動向が見えてきます。
このあたりの定量的/定性的な測定値からAIによる最適解を提供することもできますが、
それには多大な労力と情報が必要になります。でも、これをユーザペルソナを割り出して
人手で最適解を提供できるようにも持っていけるわけで、今まで以上によりユーザの
サイト内でのアクセスの仕方とその解析に価値が出てくるものと思われます。

リッチコンテンツの提供の仕方とその方法について、いま一度対応方法を見直してみても良いかもしれません。

投稿者竹村 | パーマリンク

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tag: RIA, エクスペリエンス


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Last-modified: 2008-10-06 (月) 23:04:10 (3996d)

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